長い就活を乗り切るための工夫④

面接でおちたとき、リフレッシュするための工夫も大事ですが、今こそ頑張り時だと思って忍耐力で乗り切ることも重要ですね。

就活は人生でそう何度も経験できません(経験する人もいますが・・・)。ということは貴重な経験をしているわけですね。

そう思えば、今この活動は自分を成長させていると考えることも重要だと思います。

落ち込む時間を与えない!これも就活を乗り切るためのコツですね。


人気ブログランキング

長い就活を乗り切るための工夫③

就活では、落ちることが当然です。

応募した企業すべてに内定をもらうことは不可能です。

でも落ち込むのも事実。そんな中やる気のスイッチを入れる工夫として、自分に「褒美」を与えるようにしたらいかがでしょう

書類選考を通過したらケーキを食べるとか、1次面接を通過したら映画を見るとか。一定の成果が出たときに自分に「褒美」を与えることを決めておけば、メリハリがつきます。

オンオフを適切に切り替えていきましょう!


人気ブログランキング

就活の筆記試験の対策方法 ~その①~

【1】志望企業の筆記試験を勉強する

企業によって、実施される試験は異なります。

そのため、強く志望する企業があるならば、その企業に応じた試験勉強を行うのが第一。

各企業でどんな試験が実施されているかは「就職四季報」や「筆記試験の総合解説本」等で確認することが出来ます。(掲載なしの企業もあり)

【2】志望企業が明確でないなら

「志望企業は明確に決まっていない。だけど、しっかりと対策しておきたい」

そんな人は、日本で最も使われている「SPI」から取り掛かり、次にシェア2番手の「玉手箱」「C-GAB」の勉強をしてください。

時間的に余裕がない方は、「SPIのテストセンター」の勉強だけでも勉強しておくと良いです。



人気ブログランキング

面接で好印象を与えるテクニック ~その21~ 質問は、1つより複数のほうが、就業意欲が伝わりやすい。

面接の最後には「何か質問はありますか」と聞かれるのが定番です。

自己紹介・自己PR・志望動機に続いて、面接で必ず聞かれる質問の1つと考えていいでしょう。

もちろん質問がなければ「特にありません」と答えることもできます。

しかし、少しでも就業意欲を見せたければ、何か1つは質問しておくほうがいいでしょう。

自分で調べれば分かる質問は避け、就業意欲が伝わるような、鋭い質問をするのが得策です。

質問は1つである必要はありません。

質問が1つだけの人と3つある人がいるとしましょう。

たくさん質問したほうが、企業や仕事への興味関心や就業意欲が強く感じられるでしょう。

無理に複数質問をする必要はありませんが、準備に余裕があれば、心がけておくといいでしょう。

ささいな点ですが、ほかの応募者と差をつけるポイントです。

ただし、1つ注意があります。

いくら複数の質問が効果的とはいえ、多すぎるのはよくありません。

常識的な観点から、多くても3つまでが適切です。

質問をする前には、最初に数を宣言しておくと、面接官も答えやすくなります。

「ご質問が3つございます。順にお伺いしてもよろしいでしょうか」

面接官の許可があれば、質問が複数でも、スムーズに答えられるでしょう。


面接で好印象を与えるテクニック ~その21~

「余裕があれば、1つより複数の質問をして、就業意欲をより強く伝える。」



人気ブログランキング

長い就活を乗り切るための工夫②

長い就活をうまく乗り切るためには、適度な『リフレッシュ』が必要です。

ストレスを貯め過ぎると面接にも悪影響がでてしまいます。

友達と話したり、趣味をしたり、クラブ活動に顔を出してもいいかもしれません。

集中力なんてものは、そんなに続くものではありません。

リフレッシュをあえて入れることで、新たな気分で就活を乗り切りましょう!


人気ブログランキング
プロフィール

株式会社共栄経営センター

Author:株式会社共栄経営センター
The・ジャパneedsガイドは、留学生のための仕事探し応援コミュニティです。
日本で就職したい留学生向けに、就職活動に役立つ情報はもちろん、日本での生活を楽しくする情報をお届け!

留学生求職紹介サイト。まずはご登録ください!
⇒詳細

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる